更年期にはホルモン療法は危険かもしれないこと!

更年期の長いトンネルを抜けだした私なので言わせてもらいますが・・・
婦人科系では更年期の不調にはホルモン療法が決め手のように言われていますが、果たしてそうでしょうか?
これに派生してホルモン抑制剤を使うことも有りますが、さまざまな副作用を訴えている人が多い。

何らかの持病がある人、もしくは気づかないうちに何らか面倒な病に罹っている人には、腹痛、関節痛など不快な症状が多々起きている事実。
ただ、このことを医師たちが知ろうとしないし、「症例はない」としてとても安易にホルモン療法に走っていることが怖いです。

更年期は女性ホルモンが少なくなるのだから、投与すれば良いと単純な推測と実際に効果を出しているケースも多いのですがそう簡単には解消できない場合も多いのではないでしょうか。
いわゆる更年期の不定愁訴は、体質・環境・食事・睡眠・運動量・ストレス・および物事の捉え方(性格的なこと)などが絡み合っているのでホルモン療法に走る前にちょっと考えてみてほしい。
また、ホルモン療法やそれに準じる薬の投与の結果、あらたな不具合や不調が現れたら、副作用だと思ってセカンドオピニオンを
私の場合は全身の関節痛に悩まされ、最終的に五十肩のように腕に上がらなくなり、ジムでストレッチしながら治るのに1年以上かかりました。
あとで他の科の医師に聞いたら「それは副作用だね」と!
生意気な言い方ですが、お医者さんも薬も万能とは言い切れないのです。

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ブライダルさん、背中のケア万全ですか?

秋のブライダルシーズンがもうまもなくスタートします。
暑い夏を通りすぎて来たお肌、少なからず日焼けをしています。
特に首のうしろ、その少し下の辺りに薄っすらと・・・。

披露宴では新郎新婦はたいてい各テーブルへご挨拶へ行きます。
ゲストからは貴女の背中、肩、二の腕が激近で見えちゃいます。
背中のシェービングは言うまでもなく、背中のニキビや日焼けあとなどはブライダルエステで回数を重ねてケアしましょう。

たとえば、ステロイドなどを塗っていたために火照ったような赤みが出ている皮膚でも数回のトリートメントで赤みを軽減できますよ。

こんなに近い背中!!
こんなに近い背中!!

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ハワイハネムーンのおすすめをまとめたり・・・

来月、ハネムーンでホノルルに行かれるブライダルさんがいらっしゃいます。
ダンナさんもハワイは初上陸とのことなので、昨夜は僭越ながら私のオススメを書き出してみました!
3年ほど行ってないので、いくつかのお店が移転したり閉店してたり、トロリーのルートが変わっていたり。
アクティビティにNew arrivalが出て来ていたり。
調べているうちに妄想オアフ旅をしちゃいました!!

自分が持って行って便利だったものやガイドブックには書いてない情報もいろいろ盛り込んで、メールしました。
かなりなボリュームになってしまったのが申し訳ないのですが、まだ時間はあるのでぼちぼちリサーチして行ってほしいと思っています~
良い思い出にするのも再び渡ハしたいと思える旅にするのも綿密な準備が必要ですよね!
もちろん、ガチガチにスケジュール入れちゃうとゆとりなくなるので、現地で予約でも全然OKなものなどもあり・・・
そうそう、お節介なエステオバサンでした(笑)

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インノイルローションはつっぱらない!

もし、インノイルローションを使っていて半年以上経っても「つっぱる」という方はメールください。
おそらく、普段の使い方をミスしているから。

長年、オイルでフタをして来た肌にインノイルローションで一切のオイルカットをすれば、はじめはカサカサして来るのはよくあることです。
でも、肌は本来の保湿機能を発揮して必要な皮脂を出せるようになるので半年以上使っても「カサカサする」とか「つっぱる」ことはなくなるのです。

また、インノイルローションでニキビが出ることもありません。
むしろ、ニキビを沈静化し、肌が皮脂コントロールをしやすくなるため、ニキビの出方がどんどん減って来ます。

正しく使いましょうね!
インノイルローションs

お問合せは・・・

肌年齢?糖化?

先日、ドクターが出ている美容情報番組を見ていた。
いろいろな年齢の男女芸能人ゲストの肌年齢診断をしていたけど、その後、糖化も肌の老化の一因という場面になった。

肌年齢が実年齢を上まわった20代前半の女性タレント、スイーツも好きだし普段から糖質は取り過ぎてる自覚があるとのことだったけど、「糖化の心配はない」という結果が。
他のタレントでも同様の結果がいくつか出てきて、MCも「あれれ?」と思わず突っ込んでいたけど、ドクターからは言及なし。
糖化と肌年齢はどうやらあまり関係なさそうと私は思った。

つまり、何を基準に測るかによって矛盾する結果は出て来るし、肌質、体質はそれぞれ微妙に違うのだから美肌のための方程式はいくつかあっても当たり前。
Aさんには効果が出た化粧品でもBさんには効果を感じられないというのは当たり前。
化粧品はクチコミより自分の肌で確かめることが必要です。
kangaerus